企業理念

株式会社Celestial Bliss(株式会社セレスティアルブリス)では、強い想いがあります。お客様との一度きりの出会いではなく、今後の未来や世代を超えて、深まって行く想いを大切にしています。将来を見据えた末永い関係となることを努めています。

そのために、懸命なモノ作りに徹しています。設立当初から、お客様に提供するにふさわしい確かな品質とオリジナリティの創出に注力。常に安心と喜びを届けることを目指しています。そして、お客様一人ひとりの個性を引き出す商品を提供しています。また、お客様に合わせた個性あるラグジュアリーを育てていくことを大切にしています。顧客第一主義を掲げ、マーケティングの健全性と信頼性を高め、お客様と出会い、お客様の求めるものを創り、必ず常にお客様の声を聞き、お客様と共に成長することを目指すことを使命としています。

株式会社セレスティアルブリスが取り扱うダイヤモンドやジュエリー商品は、お客様の想いや、幸せの結晶が集まったものであると共に、それが企業としての想いの結晶でもあります。結晶の一粒一粒がお客様の大切な想いであると考え、一人ひとりの方との出会いを大切にしています。株式会社セレスティアルブリスの願いは、お客様が幸せになることです。お客様が幸せなるように…、最高のサービスをプレゼントできるように…、と日々企業努力しています。

商品の強みとしては、独自の研究で得たここでしか取り扱いがない「セレスティアルダイアモンド」を使用しています。それまでは、58面体の「ラウンドブリリアンカット」が最上の輝きがあると言われてきました。しかし、ラウンドブリリアンカットよりも約20%を上回る輝きを誇る世界最上のパーフェクトカットを実現しています。この技術は国際的にデザイン特許を取得しており、ダイアモンドの輝きを最大限引き出す理想のカットです。

数ある商品の紹介

株式会社セレスティアルブリスでは、結婚指輪以外にも、メンズ向けのオリジナル商品、レディース向けのオリジナル商品も提供しています。まずは、メンズ向けの商品です。注目すべきは、パワーストーンで有名な「オニキス」を使用していることです。オニキスとは、「迷いの無い信念を、象徴するような強さ」という意味が込められた、パワーストーンです。この石を使ったネックレスやブレスレットなどの普段使い可能なアクセサリーが人気です。

次にレディース向けの商品ですが、ポイントは、それぞれの形です。例えば、ネックレスでは、女性の「愛されたい」を伝えてくれたり…、女性のしなやかさと凛とした美しさを演出したり…、というような言葉では伝えにくい想いがたくさん詰まっています。

また、商品の中でも多く使われているのが、パワーストーンの「ピンクダイヤモンド」という石です。ピンクダイヤモンドは、「完全無欠の愛」を意味しており、様々なパワーストーンの中でも女性に人気があります。婚約指輪にも使われることもある、まさに「愛の象徴」とも言えるモノです。

最後に、株式会社セレスティアルブリスの結婚指輪です。結婚指輪では、「重量・透明度・色・基準プロポーション」にこだわっています。重量は、総合的な品質が優れていれば、たとえ小さなモノでも大きなモノよりも美しいのです。透明度は、約10倍の拡大鏡を使って、ダイアモンド中のキズや、内包物の有無を確認し判定しています。ダイヤモンドの等級は、厳格に分類されています。その品質をはかる段階は実に11段階。色は、一見無色に見えますが、黄色味を帯びています。最高のカラーは無色に近いこととされています。基準となる石を用意して比較し、最高品質と言われるレベルのDカラーからZカラーまで、23段階という細かな等級に分けられます。また、株式会社セレスティアルブリスでは、Fカラー以上を中心に使用しています。基準プロポーションは、5種類のハイクオリティーなダイアモンドを用意しています。

愛を確かめる

結婚指輪の由来とは?

結婚指輪を扱う株式会社セレスティアルブリスは、結婚指輪に関するエピソードを紹介しています。そのうちの一つに、「結婚指輪の由来」があります。神前式にはありませんが、現在教会で一般的に行われている指輪交換の儀式は、なんと11世紀が起源とされています。

この儀式には、指輪を交換することで「お互いを永遠に愛し続ける」ことをカタチとして誓い合うという意味合いがあるそうです。教会の牧師さんが立ち合い、指輪に神の祝福を与えることで二人の愛の誓いを正当なものにするのです。結婚指輪といえば、左手の薬指にはめるものとされていますが、実は11世紀にはじまった儀式が定着したためで、はめる指に決まりはありません。ただ、西洋では薬指が「愛情」を示す指とされているため、愛の証である結婚指輪を薬指にはめる習慣が一般的になりました。

また、結婚指輪自体にも意味があり、「誠実・貞節」を表すものとされています。これはパートナーだけでなく、誓いの場となる教会や神に対しても、誠実・貞節を守るという意味合いもあるのだとか。株式会社セレスティアルブリスでもこの説を大切にしています。挙式の流れの中にある指輪交換にもきちんとした背景があり、こういった意味を知ると改めて結婚という儀式の大切さを感じることができます。ちなみに、株式会社セレスティアルブリスや日本では婚約指輪はエンゲージリング、結婚指輪はマリッジリングと呼ばれていますが、海外では「ウェディングリング」「ウェディングバンド」と呼ぶのが正しいので覚えておくとよいかもしれませんね。

結婚指輪