株式会社 Eyes, JAPANの概要

株式会社 Eyes, JAPANは福島県の会津若松市に本社を構えている企業です。
各種システム開発やアプリケーション開発、ウェブサイトの企画制作などを行っている企業で、1995年に創業しました。
1997年に有限会社あいづジャパンとして法人化し、2006年に現在の株式会社 Eyes, JAPANとして組織変更します。
幅広く事業展開している企業でもあり、先ほどご紹介した業務以外にも印刷物制作や企画立案、マネジメント、セミナーやイベントの運営などにも携わっています。

2002年にはドイツからのインターンシップ生を受け入れたことで話題となり、この年以降コンスタントにドイツからのインターンシップ生を受け入れています。
それによって現在では国際色豊かな会社となり、より広い視点で物事を捉えることができるようになり事業の幅も広がりました。
2007年には会津大学より会津大学発のベンチャーとして認定され、2010年にはアジア最大規模と言われる医療機器の展示会、メディカルショージャパン&ビジネスエキスポ2010に出展します。
2011年にはドイツのデュッセルドルフで日独交流150周年記念事業の講演を行うことにも成功しています。

株式会社 Eyes, JAPANのサービス

株式会社Eyes,Japanは革新的なセキュリティシステムを提案します。

株式会社 Eyes, JAPANのサービスは先進性と多様性、俊敏性を重視した柔軟なサービスを心がけています。
この考えに則ったサービスの提供を行っており、株式会社 Eyes, JAPANだからこそできるスピード感のあるサービス提供に力を入れています。
同社が提供しているサービスの一つがセキュリティですが、ベンチャー企業だからこそできる革新的で斬新なセキュリティの提案、取り組みを行っています。
業界でも類を見ない革新的なソリューションサービスは業界内でも注目されていますし、これからの世の中のスタンダードとなっていくかもしれません。

医療産業集積プロジェクトへの積極的な参加もしており、ITの技術を利用したさまざまな医療アプリケーションの開発にも携わっています。
技術者視点での医療への問題提起を続けてきた企業でもありますし、東日本大震災を経験したからこそできる健康や危機管理のアプリケーション開発を行っています。
花粉症の症状について日記を書くことができるアプリケーションのほか透析治療の記録をつけることができるアプリ、大型災害時の負傷者の人数把握に特化したアプリなど人々の役に立つメディカルアプリ開発を続けています。

株式会社 Eyes, JAPANの福利厚生

株式会社Eyes,Japanは福利厚生も充実しています。

株式会社 Eyes, JAPANではすべての社員が充実した労働生活を送ることができるように福利厚生にも力を入れています。
株式会社 Eyes, JAPANの社内にはバーマトリョーシカが設置されており、ここでは社員が仕事に対するストレスや不満を打ち明けることができます。
気分転換にもピッタリのバーですから明日への活力を養うことができるでしょう。
SSSと呼ばれるパンチングバッグには同社代表の似顔絵が貼り付けられており、社員のストレス解消に役立っています。
企業代表の似顔絵を殴ってストレス解消というのは珍しいです。

また、同社にはバナナやオレンジも常備されています。
朝食を抜いてしまう人が多いため、血糖値を上げて頭をスッキリさせてほしいという思いで果物を常備しています。
さらに、フリーカフェイン制度と呼ばれるいつでも本格的なコーヒーを自由に飲める制度を設けています。
コーヒーが好きな方にとってはこの上なくうれしい制度ではないでしょうか。
日々のドリンク代も浮かすことができます。
ほかにも15~30分程度のお昼寝を認める制度やスキルアップのためや研究のためのさまざまな制度が設けられているのも同社の大きな特徴です。