あおぞら銀行について

あおぞら銀行は東京都千代田区に本店を構える普通銀行です。地方銀行と連携して中小企業に融資したり、ベンチャーキャピタルなどを通じた取引が業務の中心となっています。
新規顧客の獲得にも力を入れていて、通常の金利よりも利率が高い定期預金も人気があります。2006年に1部上場を果たしました。
「リテール営業」「事業法人営業」「金融法人営業」「スペシャライズドバンキング」「ファイナンシャルマーケッツ」の5つの事業領域を持っていて、それぞれの事業でお客様の生活に密接に関わっています。

あおぞら銀行の特徴

あおぞら銀行の特徴は、店頭の営業は一部の店舗を除いて17時まで営業を行っている特徴があります。
しかし15時以降は基本的に相談業務だけとなっています。個人のお客様サービスが充実していて、普通・定期預金などの預金、運用商品、将来に備えるために終身保険や年金保険などの保険商品、住宅ローンや各種ローンの商品、サービスや金融商品に関する相談、将来のための資産運用ノウハウなどを提供しています。
法人のお客様には大企業から中小企業まで幅広い層のお客様に貸出や各種ファイナンス、デリバティブ、預金サービスなどを運用しています。時代の変化に応じて真に価値のある金融ソリューションを提供しています。

通帳

代表取締役社長の馬場信輔

代表取締役社長の馬場信輔は1977年に東京大学経済学部を卒業してすぐ同行に入行しました。馬場信輔の理念は「頼れる、もう1つのパートナーバンク」を理念にしていて、多くの人にサービスを提供しています。
日本経済は緩やかな回復状況にある中で個人のお客様や法人のお客様に対して他社に負けないオリジナルのサービスを提供しています。
他行では扱っていないようなオリジナルサービスは定評があり、理念を全うすることで銀行としての社会的責任と公共性使命をしっかり果たすために、代表取締役社長の馬場信輔が先頭に立って厳戒な管理体制をしっかり敷いて、銀行としての構築と健全に努めています。

あおぞら銀行を利用するお客様以外にも、株主や社員も大切にしていて、代表取締役社長の馬場信輔自ら先頭に立って経済や社会の発展に努めています。
フルバンキング機能を持ちあわせるあおぞら銀行への期待はとても大きいものがありますが、その期待に応えるために、代表取締役社長の馬場信輔自身も全力で前進し続けています。
他行にはできない、新しいことにチャレンジし続けるあおぞら銀行の先頭に立って指揮を執っています。

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